2015年11月1日日曜日

日本陶芸展:Japanese Porrery Exhibition & Sale:10ドルのテイ-カップを買う

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● ゴールドコースト陶芸展

今日は陶芸展へいく。
マルチカルチャル・フェステイバルの日でもあってかぶっている。
以前は友人の奥さんが琴をやっていたのでマルチカルチャル・フェステイバルへ行っていたが、最近は出演していない。
ここでも老齢化が進行して、琴をやる人はどんどん少なくなってきているという。
今は琴よりも太鼓のほうが隆盛で、若い人を大きく惹きつけている。

陶芸展はピンダラ病院のはす前の「Gold Coast Potters」で毎年行われている。


● 右側の建物はピンダラ病院


● 左の道はアッシュモア・ロード

昨年、ここで買ったテイカップを割ってしまったので、何か面白いものはないかと探しにきた。
見つけたのはこれ。
10ドルであrった。



陶芸展の作品の写真を載せておく。









 



次回は11月30日から12月2日にホープアイランドで。








【おまけ 1】
『
ロケットニュース24 2015/11/06     3時間前
http://rocketnews24.com/2015/11/06/660596/

【あるある】はじめてオーストラリアに旅行した人あるある50

コアラやカンガルー、はたまたエアーズロックなどで有名なオーストラリア。私事で恐縮だが、つい先日 筆者は約1週間、人生初のオーストラリア旅行に出かけてきた。
雄大な自然とヨーロッパ調の街並みは目に美しく、きっとこの記憶は長く心にとどめられることだろう。
そこで今回は、『はじめてオーストラリアに旅行した人あるある50』と題し、滞在中に感じたことを述べていきたい。
オーストラリアに縁がある人はもちろん、これまでオーストラリアに興味がなかった人にも、何かを感じ取っていただければ幸いだ。

■・はじめてオーストラリアに行った人あるある50

その01: 最初の戦いは10時間のフライト。
その02: 機内はスウェットがあたりまえ。
その03: 首に巻くタイプの、飛行機用枕は必携。
その04: 日本と2時間しか時差がないことに軽く驚く。
その05: ただ、国内で時差がある感覚がよくわからない。
その06: サマータイムもよくわからない。
その07: 「着いたらアレを食べるぞー!」というものが無い。
その08: よくわからないから、とりあえずマックに入る。
その09: マックで食い散らかされたテーブルを見てショックを受ける。
その10: ビールの種類の多さに目移りする。

その11: ビールの味は全体的に薄いが、旅のテンションで何を飲んでもウマく感じる。
その12: 「明日は何を食べようかな~」というものがない。
その13: よくわからないから、ハングリージャックス(バーガーキング)に入る。
その14: ペットボトルの水が高くてビビる。
その15: というか、物価は全般的に高い。
その16: 街中の至るところで、サンドイッチやコーヒーが売っている。
その17: 注文の際、「ハーイ!」と言われることに最後まで慣れない。
その18: 注文後、名前を尋ねられてビビる。
その19: 「え、このコ俺のこと好きなのかな?
 アグレッシブだなぁ」と思っていたら、料理を受け取るときに名前を呼ばれるだけだった。
その20: パンやサンドイッチは、基本何を食べてもウマい。

その21: パンの表面は、どこで食べても基本的にカリカリ。
その22: トーストしないパンなど存在しない。
その23: パンをカリカリにする情熱がハンパない。
その24: バナナブレッドのウマさは神。
その25: 寿司やラーメンなどの和食店が普通にある。
その26: 「あった!」という感じではなく、かなり馴染んでいる。
その27: ロール寿司は普通にウマい。
その28: ラーメンも普通にウマい。
その29: でも1杯1000円オーバーは割高に感じる。
その30: メルボルンは、白人も黒人もアジアンもインド系も同じくらいいて、誰がいても目立たない。

その31: 街の壁は、隙あらば落書き(グラフィティ)されている。
その32: 街中で、久々に「Vodafone」のロゴを見てニヤッとする。
その33: シティ以外は高い建物が無いので、空が横に広い。
その34: 住宅は平屋があたりまえで、その贅沢さがうらやましくなる。
その35: スーパーの広さにテンションが上がる。
その36: 見たこともない野菜にテンションが上がる。
その37: 肉が大きくてテンションが上がる。
その38: 運転すると「ラウンドアバウト」がマジで怖い。
その39: ただ、理にかなったシステムだとは思う。

その40: ゴールドコーストでは、1/4くらいの人が裸足でビビる。
その41: 「海が近いからかな?」と思いきや、街中にも普通に裸足の人がいてさらにビビる。
その42: お土産屋では、あたりまえのようにブーメランが置いてある。
その43: カンガルーの金玉袋も置いてある。
その44: ブロンド美人が意外といない。
その45: 男性の半数以上はタトゥーが入っている。
その46: 肌寒いのにTシャツはあたりまえ。
その47: なんならタンクトップでも余裕。
その48: 基本的にはみんなフレンドリー。
その49: ハグされたときは、どこまでやっていいのか迷う。
その50: オーストラリアが好きになる。

Report:P.K.サンジュン
Photo:RocketNews24.

▼食い散らかされたマックのテーブル。

食い散らし方もハンパねぇぇええーー‼︎
』

【おまけ 2】
『
ロケットニュース24 2015/11/10   6時間前
http://rocketnews24.com/2015/11/10/662212/

【必見】海外に住む日本人が里帰りのとき必ず買って帰るモノ10選

みなさん、こんにちは! アメリカに住んで10年以上、西海岸で細々と暮らすマユチコといいます。
  私は年に一度、日本に里帰りしていますが、その時は必ずといっていいほど、“あるモノ” を購入しアメリカに帰ります。
どんなに長く海外に住んでも「日本のモノじゃないとダメ!」っていうのが結構あるので……!

ということで、今回は『日本に里帰りした際に必ず買って帰るものトップ10』を私の独断で紹介します。
海外在住の日本人へのお土産選びにもお役立てください!

1. 日本茶

「どこに住んでいてもオイシイ日本茶で一服!」が至福の時間。
グリーンティーのティーバッグはよくアメリカで見るようになったけれど、やっぱり味はお粗末だし、日系のスーパーに売っているお茶のクオリティも良くないので、日本でまとめ買いをして冷凍保存しておきます。

2. ふりかけ

「白いご飯とふりかけさえあれば、どうにかなる!」
のが日本人。
子どもたちのお弁当にも必需品! 
今は普通のタイプから、しっとりタイプ、大人用ふりかけとバラエティも多く、ふりかけも進化しています。
また、アメリカ人の間でも Furikake は流行り始めています。
軽いのでかさばらないし、アメリカ人にも喜ばれるので、たくさん買ってスーツケースに入れて持って帰ります。

3. 歯ブラシ

欧米の歯ブラシを見るたびに驚くのがヘッドの大きさ! 
アメリカ人は口の中がそんなに大きいの? 
こんなので良く隅々まで磨けるなあ……と思う程のデカさ。
子供用だって大きいので、奥まで磨けません。
一方、日本のモノはヘッドも小さく、コンパクト。歯ブラシは日本で買うのがいちばん!

4. 化粧品(特に化粧水)

保湿効果の高い化粧水(欧米では Toner)を大量に使用するのが、日本ならではのスキンケア方法。
欧米では基本的に「化粧水は拭き取るもの」というコンセプトで作られているため、日本人にとっては使いづらいです。
最近、海外ブランドでも、保湿を目的とした化粧水が出てきましたが……。

5. 文房具
ボールペン、ペン、シャーペン、ノートなど日本の文具は優秀で、安いのも特徴。
可愛いペンや消しゴムは、アメリカ人へのお土産にも喜ばれます。

6. 生理用ナプキン
クオリティが悪い上、日本の倍近くするアメリカの生理用ナプキン。
安いものを買うと昭和の頃のような厚みがあったり、また、値段が高いものでも、装着時に一手間かかったり……。
かさばるとはいえ軽いので、大量に持って帰ることが多いです。

7. 薬

欧米の薬はサイズも大きく、からだの小さい人が飲むと効きすぎてフラフラになることも……。
ということで、私は日本のドラックストアなどで、自分の体に合った薬を買って帰ります。
ちなみに、日本で売っている顆粒状(かりゅうじょう)の漢方胃腸薬などは、アメリカでほとんど見かけません。

8. 出汁(ダシ)

毎日は無理でもお味噌汁や煮物など、”和食” はやっぱり作りたい。
そんな時に絶対に必要な物はダシ。
顆粒(パウダー)ダシ、高級の液体ダシなどニーズに合わせて買って行きます。
もちろん、アメリカでも売っていますが、種類も少なく、価格も高いので……。

9. お菓子
やっぱり日本のお菓子はホッとします。
特に抹茶系のチョコレートなどは必需品。
また、キットカットなどの限定フレーバーは外国人にバカうけするので、お土産用にも最適。
以前、アメリカ人の何人かにキットカットをプレゼントしたら、速攻で Facebook で自慢してました

10. 下着
細身でかつ胸も小さい日本人女性だと、ブラジャーを探すのにもひと苦労。
ショーツも意外とピッタリな物が見つかりません。
日本だと豊富にそろっているため、必ず買いだめ。
冬用にはユニクロのヒートテックを家族分大量買いします。

いかがだったでしょうか? 
外国暮らしが長くなればなるほど、現地のモノに慣れていく一方、日本のモノの良さに敏感になっていきます。
やっぱり日本っていいなぁ……。
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