2015年10月8日木曜日

GoPro カメラ: ニュージーランド スキー

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● 「GoPro HERO4」 大きさ比較のためグラス猪口と並べてみる

 「GoPro」というスポーツ専用カメラがある。
 どういうカメラかというと、下のyoutubeをみてもらうとわかりやすい。

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●GoPro 「HERO4」 Session: So small. So stoked.
2015/07/06 に公開  13,884,577

GoPro(ゴープロ)とはアメリカ合衆国カリフォルニア州サンマテオの企業Woodman Labsが所有する探検での撮影向けのヘルメットカメラ(英語版)といったウェアラブルカメラ・カムコーダのブランドである。
プロからアマチュアに至るまで幅広く使われており、またワニやサメ、ホッキョクグマの口の中を撮影するときにも使用されている。
』

 さて、このカメラでニュージーランドでのスキーの様子を動画で「Yu Rhei  ユー・レイ」が撮ってきた。


● Yu Rhei 自撮棒による








● Yu Rhei 撮影


 カメラマンの、Yu Rhei だが、かわいそうにスノーボードで転倒して気を失い、病院に搬送されてしまう。
 

● Yu Rhei 病院搬送へ

 頭蓋骨の中で脳が揺さぶられている可能性があるので、もし同じアクシデントを再びすると、命が危なくなるかもしれない、と脅かされる。
 しばらくは安静・運動厳禁になってしまった。
  幽霊にはならなかった。



●羊の群れ
 ニュージーランドの人口は約450万人。
 羊の数はその7倍の約3200万頭という。





【おまけ】
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ロケットニュース24 2015/10/26     12時間前
http://rocketnews24.com/2015/10/26/654522/

鳥がカメラを盗んで飛翔
 → どうにか回収 
→ 驚愕の光景が映っていた!

 サイズが小さいにもかかわらず、鮮明に撮影することができるカメラ「GoPro」。
 額に装着して簡単に臨場感のある光景を撮影できるため、スカイダイビングなどのエクストリームスポーツでも使える優れものだ。

  「出川カメラ」と言われたらピンとくるだろうアレだが、スペイン西部のガリシア州でエクストリームな光景がひょんなことから激撮されたのでご報告したい。
 さっそく、その様子が収録された動画「GoPro: Seagull Stole My GoPro」を再生してみると……

●・かもめが翔んだ日
 そこに映っているのは、高台で羽を休める一羽のカモメ。
 ボーッとしているように見えるため、ほのぼのとした感じの映像だ。
 が、次の瞬間! カモメはカメラをくわえると、あろうことかそのまま飛翔。
 持ち去ってしまった!

 持ち主が焦るも、時すでに遅し。
 大事な大事な GoPro がカモメのさじ加減次第で、どうにでもなる状態に陥ってしまう。
 まさに渡辺真知子さんの『かもめが翔んだ日』さながら。
 切ない気持ちになる。

●・想像以上の場所だった
 幸い、カモメからカメラを取り返すことができた持ち主。
 だが、問題は映っていた映像である。
 ヒントを言うならば、想像以上の場所だったということ。
 思わず「おぉ……」と声が漏れてしまう感じなので、高所恐怖症の人は閲覧注意。
 心の準備をしてその内容を確認するようにしよう。

参照元:YouTube
執筆:原田たかし

▼こちらがその映像

●GoPro: Seagull Stole My GoPro
2015/09/30 に公開
』

『
ロケットニュース24 2015/11/25 Nekolas15時間前
http://rocketnews24.com/2015/11/24/668190/

ラスベガスを旅行する父ちゃんにビデオカメラを渡したら自撮りモードになっていて
……「稀に見る珍ビデオ」の再生回数が800万回近くに!!

  テクノロジーは、便利である一方、時に残酷な結果を生み出してしまうことがある。
 あまりにも機能やボタンが搭載されすぎていると、何をどうしてよいのやら、特に年配の人には親切とは言い難いかもしれない。

 まさに、そんな経験をしてしまったパパがいるので紹介したい。
 ある息子が、ラスベガスを旅行する父ちゃんにビデオカメラを渡したら、なんと旅行の間中、ずっと自撮りモードになっていたというのである!! 
 再生回数が800万回に迫る珍ビデオは、「An Irishman In Vegas」でチェックできるぞ!

●・ラスベガスを旅行する父ちゃんにビデオカメラを渡したら……
 超話題の動画に登場するのは、アイルランド人のジョセフ・グリフィンさん。
 旅行前に息子のエヴァンさんが、父ちゃんにGoProカメラを渡して使い方を説明したのだが、パパは、どちらにカメラのレンズを向けるのか理解していなかったようなのだ。

 はるばるアイルランドからラスベガスへ旅立ったジョセフさんは、ホテルの窓から、
 「グランドキャニオンはどっちの方向かな? きっとあっちだな!」
と一人でブツブツつぶやきながら撮影しているが、もちろん写っているのはパパの顔だけである。

●・旅ログを全て自撮りモードで撮影していた!!
 そして、超豪華なテーマホテルが立ち並ぶ目抜き通り ‟ラスベガス・ストリップ” を歩きながら、周りの様子を説明するジョセフさん。
 だが、やはり真ん中に写っているのは彼だけで、ゴールドに輝くトランプホテルを見て「ドナルド・トランプの髪の色と同じだな」と言うものの、肝心のホテルは写っていないどころかホテルを眺めるパパのドアップが!

●・帰国後、動画が自撮りモードになっていたことを知ったパパ
 それに、「ベガス、ベイビー!!」と叫んだり歌を歌ったりと、後で見た時に動画を楽しめるよう、パパは場を盛り上げていた様子なのだ。
 ところが、まさか頑張っている自分の姿しかビデオに写っていないとは、夢にも思わなかったに違いない。
 こうして、ジョセフさんは楽しい旅を終え、アイルランドに帰国してから、ビデオが自撮りモードになっていたことを知ったのである。

 「途中で動画を再生しなかったのかな?」
と思ったのだが、おろらく、そのやり方が分からなかったのだろう。
 旅行へ行ったら、写真や動画で記録する旅ログは、生涯の想い出になる大切な自分の作品である。
 それなのに、自分の顔しか映っていなかったこと知ったら凹んでしまいそうだが、違う意味で忘れらない想い出となりそうだ。

参照元:YouTube
執筆:Nekolas

▼ラスベガスを旅行する父ちゃんにビデオカメラを渡したら、自撮り撮影モードになっていた!

● An Irishman In Vegas  8,141,951
2015/11/13 に公開
』

『

● 「BAGGUSE バグース」12月号から
』



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